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タイトル

2017.03.03
トリセツ編集部
MC:トリセツ編集部 編集長 EMARK(エマーク)
解説:デジカメライター 荻窪圭

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皆さま初めましてトリセツ編集部 編集長のエマークです。これまでトリセツの「話題のモノ」で様々な話題の家電を紹介してきましたが、特に話題の製品については今回のように動画や記事でよりわかりやすくレビューさせて頂きます。どうぞよろしくお願いします。
さて今回はオリンパスから昨年末に発売されましたコチラのOM-D E-M1 mark IIというミラーレス一眼カメラをチョイスしました。私も個人で発売してすぐに購入した非常に魅力的なカメラです。 E-M1 mark IIでは前任機のE-M1のコンセプトであった「高画質」「小型・軽量」「防塵・防滴性能」を進化させ、さらに「高速性」と「信頼性」を高めることでプロ機としても十分に使えるカメラに進化したかと思います。

外観&センサー

・E-M1から進化した外観について

皆さま初めましてトリセツ編集部 編集長のエマークです。これまでトリセツの「話題のモノ」で様々な話題の家電を紹介してきましたが、特に話題の製品については今回のように動画や記事でよりわかりやすくレビューさせて頂きます。どうぞよろしくお願いします。
さて今回はオリンパスから昨年末に発売されましたコチラのOM-D E-M1 mark IIというミラーレス一眼カメラをチョイスしました。私も個人で発売してすぐに購入した非常に魅力的なカメラです。 E-M1 mark IIでは前任機のE-M1のコンセプトであった「高画質」「小型・軽量」「防塵・防滴性能」を進化させ、さらに「高速性」と「信頼性」を高めることでプロ機としても十分に使えるカメラに進化したかと思います。


外観&センサー

・E-M1から進化した外観について

エマーク:まずは外観から見ていきたいのですが、荻窪さんは前任機であるE-M1も所有されていたかと思いますが、E-M1と比べてE-M1 mk2はどのように進化したのでしょうか?


荻窪:E-M1より少し大きく・重くなりましたがプロで使う上での信頼性が上がっています。たとえばメディアスロットが2つになりました。たとえば同時に保存すれば万一メディアが壊れてももう一方は使えます。現場で撮影後に1枚を渡して1枚は自分用のバックアップということも可能になります。それとバッテリーが大きくなりました。ミラーレス機はどうしても一眼よりも電池を食いますが、こちらも実用性を考えて大きくなっています。



外観&センサー

・E-M1から進化した外観について

エマーク:まずは外観から見ていきたいのですが、荻窪さんは前任機であるE-M1も所有されていたかと思いますが、E-M1と比べてE-M1 mk2はどのように進化したのでしょうか?


荻窪:E-M1より少し大きく・重くなりましたがプロで使う上での信頼性が上がっています。たとえばメディアスロットが2つになりました。たとえば同時に保存すれば万一メディアが壊れてももう一方は使えます。現場で撮影後に1枚を渡して1枚は自分用のバックアップということも可能になります。それとバッテリーが大きくなりました。ミラーレス機はどうしても一眼よりも電池を食いますが、こちらも実用性を考えて大きくなっています。



EMARK
【トリセツ編集部 編集長 EMARK(エマーク)】

トリセツ編集部 編集長。トリセツの広報としてプロモーション業務とメディア運営を手がける。また各方面でプロモーション、デザイン等の業務に携わっている。


荻窪圭
【デジカメライター 荻窪圭】

デジタル系フリーライター。這いつくばって猫に近づけ。東京古道散歩。古地図とめぐる東京歴史探訪。デジカメ・iPhone・iPad・Mac・その他ガジェット・猫・自転車・古道・古地図。